HIV(エイズ)検査を受けよう!ふじメディカル性病検査キット口コミ案内

先日、婚活サイトyoubrideでの婚活の案内を紹介させていただきましたが、パートナーが見つかれば、結婚、そのあとは妊活に入っていく方がほとんどだと思います。

妊活を進めるにあたっての一つの不安は、ひょっとしたら自分や相手がHIV(エイズ)ウイルスに感染していないか、それが相手や子供に感染させてしまわないか、という不安がよぎるかと思います。

そんな不安を取り除き、パートナーとの信頼を高めるためにお勧めなのが、ふじメディカルの性病検査キットです。

HIVだけの検査のもの、他の性病検査のもの、多種類の性病の検査ができるもの、さまざまありますので、ご予算や不安な項目に応じて選ばれると良いと思います。

性病検査キットの申し込みは以下の画面リンクから可能です。


HIV(エイズ)感染の有無を知る方法は?

一般の健康診断の血液検査で分からないのか?

HIVウイルスに感染しているとき、一般検診の血液検査で白血球数や血小板数の減少を認めることがあるようです。

このように、一般血液検査で兆候が表れることもありますが、表れないこともあります。

また表れたとしてもそれだけでHIV感染の有無は分かりません。

むしろ生理的なものや他の病気の可能性の方が高いといえます。

献血したけど何も言われていないから大丈夫か?

献血ではたしかに集められた血液はHIVなどの感染症の検査がなされます。

しかし、基本的にHIV陽性の人に告知はなされないようです。

献血は、輸血が必要な患者さんのために行うもので、多くの人が検査目的で受けると、輸血用の血液が高確率でHIVウイルスに汚染されてしまい、患者に感染させてしまうことになります。

そもそも、HIV検査目的の献血は違法です。

献血で何も言われないから大丈夫、なんてことは絶対に言い切ることができません。

感染初期の症状で判断できないか

HIVに感染すると、高熱や皮膚症状などの急性症状が出ることが多いようです。

しかし、その症状が出なかったからHIVでないとは言い切れないし、逆に症状が出ても、単なる風邪やインフルエンザのこともあり、症状の有無で感染の有無を判断することはできません。

自分がひょっとしたらHIVウイルスに感染しているかもしれない!そう思ったとき、感染の有無を知る方法は。「HIVの検査」しかありません。

HIVの検査を受けるべき人は?

HIV検査を受ける人は、個人的には、

「30歳以上で輸血、性経験なし」以外の人全員!

と言いたいところです。

30歳でエイズを発病していなければ母子感染があった場合の潜伏期間を超えているので、さらに性経験が無ければほぼ心配ないでしょう。

ただし、ほとんどの人は20代で、早い人なら10代で性経験を持つので、受けなくても心配皆無、という人は少数派でしょう。

輸血の感染は、いまではほぼないですが、2013年に輸血からの感染者が出たというニュースもありますので、確実に安全とは言い切れません。

たしかにこれは極端かもしれません。少なくとも以下の1つでも当てはまる人は受けておくべきでしょう。

コンドームなしで性行為をしたことがある、若しくは性行為中にコンドームが外れたり破れたりしたことがある。

「自分は妊娠しないから大丈夫、危険日じゃないから避妊は不要!」と思って行動に走ってしまうことがあるかもしれませんが、性行為の危険は妊娠だけではありません。

性病の危険もあります、相手がHIVを持っていない!と確証できるケースも少ないですので、1度検査を受けておきましょう。

コンドームの使用有無にかかわらず、風俗店で本番行為をしたことがある。

風俗嬢は、不特定多数と性行為を行っているので、一般人より可能性は高いです。

きちんと検査をしているところでも、HIVは感染から2~3か月までは検査をすり抜けるので、安心はできません。

利用したことがある人は1度検査を受けましょう。

HIVに感染したとかな、と思われるような症状がある。

発熱や脂漏性皮膚炎、帯状疱疹、ひどい爪水虫など。これらはHIVに感染していなくても珍しい症状ではなく、ほとんどはHIVに感染していませんが、念のために検査受けておくといいと思います。

なお、HIV検査で感染が分かるのは、感染してから3か月たったころです。

思い当たる行為から、3か月以上経過してから受けるようにしましょう。

ふじメディカルの性病検査キット申し込みは以下の画像リンクから。


HIVとエイズの基本知識

HIVとは、ヒト免疫不全ウイルスのこと。母子感染、輸血や性行為、注射器の回し打ちを介して人から人に移ることがあります。

キス、同じ鍋でご飯を食べるなど、日常生活で伝染することは絶対ありませんので、患者に対する偏見を持ってはいけません。

現在では感染者のほとんどが性行為(特に同性間)によるものです。

同性間では、肛門を使って性行為を行うらしいです。

肛門はもともと性行為をするための器官ではなく、性行為に使用すると傷つきやすいこと、同性間では妊娠の危険が全くないのでコンドームを付けないことが多い、などにより、同性間の性的接触の感染が特に多くなっています。

予防するには、妊活目的以外の性行為にはかならずコンドームを正しく装着する事、風俗店にはいかないことです。

HIVウイルスに感染し、そのまま放置すると、数か月から十数年の潜伏期間の間に徐々に免疫が衰え、エイズを発症します。

ただし、エイズを発症する前に、感染が分かれば、投薬治療で発症を抑えることができます。

きちんと薬を服用すれば、日常生活が送れます。また、非感染者と方法は異なれど、子供を作ることもできますので、発症前に早期発見することがとても重要です。

しかし、日本では、HIVの検査数が少なく、エイズを発症して初めて感染に気付く人も少なくないようです。

現在HIV感染者は全国に25000人ほど登録されていますが、まだ感染に気付いていない人を含めると、さらに多いことが考えられます。

(数倍~10倍という説もありますが、そこまでではないという考えが一般的なようです)

他の検査方法との比較

ふじメディカルの性病検査キット以外にも、HIV検査を受ける方法はありますが、なぜ検査キットがオススメなのか、他の検査方法と比較をしながら説明します。

★保健所でのHIV検査★

保健所でのHIV検査は、無料で受けられることが最大のメリットです。即日検査の場合は、1~2時間で結果がわかります。

もし陽性が疑われる場合は、通常の検査を行います。通常検査は1週間ほどかかります。

ただし保健所で、知り合いにあうと気まずくなるかもしれないし、保健所での検査は平日しかやっていないことがほとんどというデメリットがあります。

検査キットであれば、いつでも、誰にも気づかれずに受けることができます。

★病院でのHIV検査★

泌尿器科や性病科で、HIV検査を取り扱っているところもあります。

平日仕事の人も、たいがいの医療機関は土曜日の午前中もやっているので、そこで受けに行けるというのが最大のメリットです。

ただし、病院でのHIV検査は保険が効きません。

検査には6000円ほどかかります。また、病院だと知り合いに会う可能性もあります。

また、休診日には受けることができない、というデメリットもあります。

検査キットであれば、HIVだけならもう少し安い値段で受けられますし、誰にも気づかれずにどのタイミングでも受けることができます。

性病検査キットの申し込みは以下の画面リンクから可能です。


ふじメディカル性病検査キット利用者のクチコミ、評判

ふじメディカルの検査キットを利用された方の実際の評判をまとめてみます。

青色:男性 赤色:女性

・誰にも知られずに受けられてよかったです。幸い結果も陰性でホッとしました。

・問い合わせなどの対応も丁寧で、郵送なので安心して利用できました。結果も陰性で安心しましたが、また不安になったら使いたいと思います。

・結婚を考えている交際相手の信頼を得るために検査を受けました。結果を見るときは緊張しましたが、使い方も簡単で仕事にも影響せず助かりました。こういった検査があることが、いろんな人の意識を変えていくことにつながると思います。

・陰性でよかった。誰とも対面せずに結果がみられるので良かったです。

・嫁に内緒で風俗に通っていた過去が不安になり、検査を受けてみたところ、HIVは陰性でしたが、他の性病の感染が分かってショックでした。でも検査のおかげで早く発見でき、大事にならずに済みました。受けてみてよかったです。

・かつて風俗店で働いていたので、彼氏に移してしまっていないか不安だったので検査を受けました。不安で仕方ない日々を過ごしていましたが、結果が陰性だったのでようやく安心できました。

・中身がわからないような茶封筒で届くので、家族にもばれずに検査ができました。検査結果も早く分かったので感激でした。自分で血を抜くのが怖いと感じる方もいるかもしれませんが、ちょっとちくっとするだけで、大きな痛みはありません。

ふじメディカル性病検査キットの概要

検査の流れは以下の通りです。

1、まず以下の画像リンクより公式ページにアクセスし、検査を申し込んでください。

HIVを含む検査、含まない検査など、いろいろな種類の検査キットがありますので、予算と不安項目と照らし合わせて選ばれると良いかと思います。

2、数日後に検査キットが届くので、、中身が確認できたら付属の説明書に従って血液などを採取、返信用封筒でポストに投かんします。

3、2日もあれば結果がわかります。メールや電話での急ぎの問い合わせも可能です。4桁の暗証番号を控えてください。

HIVのほか、梅毒、A型肝炎、B型肝炎、C型肝炎、など数多くの性病の検査キットや、複数を検査できるセットもあります。詳しくは公式サイトを参照してください。

口コミでの紹介とかぶりますが、郵送検査なので、匿名で誰にもばれず検査ができ、検査方法も簡単です。

検査の精度も、10年以上の実績があり、十二分に信頼できるものなので、自身やパートナーのためにも、ぜひ1度検査を受けられることをお勧めします。

万が一陽性と出たら、パートナーにも感染させてしまっている可能性もあります。

その場合はゆっくりパートナーと話し合って、パートナーにも検査を受けるように促しましょう。

閲覧されている皆様が、検査を受けられ、無事陰性の判定が出ることを強く願っております。
性病検査キットの申し込みは以下の画面リンクから可能です。

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